葬儀・お墓・法要の総合情報ナビ

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お墓・法要の総合情報ナビ困ったときに役立つサイト

こんなサイトです!

お墓のことから法事のことまで

このサイトは、話題の「終活」のことから
「お墓・葬儀・法要」のことまで網羅した
総合ナビゲーションサイトです。

近年、葬儀やお墓をとりまく状況は目まぐるしく
変化しています。
当サイトは、誰にでも訪れる締めくくりに最適な選択が
出来るよう、最新の情報を掲載しています。

両親・配偶者・家族・自分...人生の締めくくりを充実させる為にも知っておきたい情報が満載!
また、いかに自分らしく「老」の時間を充実させるか...についても真剣に考えています。

遺族の方に役立てて頂きたい「お別れナビ」もご用意!
このページの下部で詳しく紹介しています。

注目コラム

都市部で納骨堂の注目度がアップ中?!

納骨堂・・・遺骨を安置する為の屋内施設で納骨殿・霊堂とも呼ばれる。

多様化する墓・供養のスタイルの一つとして「納骨堂」が注目されています。
特に都内を中心に、都会ではこのスタイルを選ぶ方が増えています。

最大のポイントは遺骨を土に埋めないという点にあります。
一般的に、「遺骨は土の中に埋葬して土にかえすべきだ」というイメージが強いのですが、納骨堂ならではのメリットも数多くあるのです。
終活に取り組んでいる方の中でも、自身のお墓に納骨堂を選ぶ方が数多くいらっしゃる様です。
具体的なメリットとデメリットは下記の通りです。

メリット○
・お墓よりも費用がリーズナブルなケースが多い
・ゆっくり参拝できる個室が用意されていたり、休憩場所・会食スペースも完備されている
・駅近でアクセスが良好!
・屋内施設なので天候が悪くても参拝可能
・雑草が生い茂ることもないのでお手入れ不要!
・無宗派でも納骨できる
・バリアフリー対応の施設が多い
・しがらみがなく改葬しやすい
・承継者がいない場合でも購入可能
・永代供養も可能(施設による)
デメリット×
・施設によっては、収蔵期間が決められている施設もあるので注意が必要

・お花を添えたり線香を焚けない施設もある

ただし、デメリットに関しては施設によって左右される部分が多いので、これらのデメリットが殆どないケースもあります。
例えば、「納骨堂東福院」なら永代供養してもらえるので安心です!

その他の特徴やメリットに関しては、下記ページを参考にしてみてください。
納骨堂を選ぶときのポイントなども解説しています。

納骨堂の特集ページを見てみる

終活とは?

「終活」とは、人生の終わりに向けた活動の略です。
人生の最期を自分にとって理想的なものにする為の「事前準備」を指しています。
家族や親せきに「迷惑をかけたくない」という人が増え、終活は一般的なものとなってきました。
一昔前なら「縁起でもない」と言われていたことですが、現在では「誰もが迎える死と向き合い・自分と向き合うことで、生をより充実させる」というように、
残りの人生をより楽しいものにするためにも活用されているのです。

終活に役立つ特集はこちら

終活で大切になるのが「学び・考え・行動する」こと。
何となく...で終わらせずに「何をすれば良いのか」をはっきりと整理することから始めましょう。

不要なものの処分から財産情報の整理まで、やっておきたいことは山積みです。
だからこそ、一つ一つ確実に行動していくことが重要になります。

そんな終活の基本や「やっておきたいこと」を取り敢えず整理したいという人は、ぜひ、こちらの特集を読んでみてください。

生きているうちに出来ることを...「終活」の基本を見てみる

また、このサイトでは終活で「一番最初に決めておきたい項目」...である葬儀・お墓について詳しく解説しています。 具体的には、
・戒名を決めること
・お葬式の内容を決めること
・墓石 or 納骨堂を決めること
などのポイントについて説明しています。


これらは「面倒くさいこと」と思われがちですが、実は、その中にこそ幸せがあったりするものです。 ぜひ、楽しみながら選ぶという気持ちを持ってみてください。

戒名は元来、生前につけるもの!

戒名は「死者の名前」と思われがちですが、実はそんなことはなく、生前に授かっておくのが本来の形です。
分かりやすく言えば、死を見つめることによって、生きることにも積極的になることができるということですね。

生前に授かっておかないと、突然死に直面したときに知らない住職から勝手に戒名を決められてしまうこともあります。
しかし、実際に日本では死後に授けられるのが一般的。
そうなると、葬式の準備が慌ただしくなってしまい、家族や親族に迷惑をかけることになりかねません。
戒名の格式によってお布施の額が異なるという点も、家族の頭を悩ます原因になってしまうかも知れないですね。
(高い格式になると、数十万円から数百万円のお布施が必要になります。)

しかし、実は、生前に戒名を用意することで格式や宗派など関係なく、非常に安価に戒名を授かることもできます。
遺族の負担もかなり軽減されるでしょう。
つまり、戒名は「生前に用意しておく」のが絶対に御すすめと言えるのです!
※本寿院で実施されています。(没後戒名は相談による)

「戒名」特集 知っておきたいアレコレを見てみる
遺族の方へ:

お別れナビ

信頼できる法事・法要を!

法事・法要の際に気になるのが、こんなポイントですよね。

・費用(どこにどんなコストが掛かるか良くわからない)
・スピード(前日に手配しないといけない)
・どんな僧侶が担当するの?(身分のあやしい僧侶が手配されてしまうケースも)

そんな点を気にせずに、安心して任せられるのが、
「てらくる」という寺院手配サービスです。


お車代・御膳料・心づけなど全て込で45000円。
追加料金一切不要という分かりやすい価格設定で、全国どこでもスピーディに対応してくれます。 (前日の依頼でもOK)
もちろん、各宗派対応で資格・身分のはっきりとした僧侶の確認も徹底しています。
法事・法要の際は便利に利用したいサービスと言えますね。

要望が通る葬式・葬儀社を選ぼう!

・後で追加費用が掛かると言われないか心配
・突然のことでどうすれば良いか分からない
・料金の相場がわからない
etc...

いざ、葬儀をあげようと考えると、費用の体系がやけに分かりにくかったり、どこに頼むのがベストか判断できなかったり...と困ることが沢山でてくるもの。
実績のない葬儀社に頼むのは不安ですし、あまりにも高額になってしまうと大変ですよね。
だからこそ、しっかりと要望が通る葬式・葬儀社を選ぶのは遺族にとって重要なポイント。

そこで、役立つのが「葬儀レビ」というサービスです。
これを活用すれば、全国どこでも無料で一括見積が可能。
より理想に近い形での葬儀が実現しやすくなります。

非常に役立つ比較・検討の材料になるでしょう。
もちろん急ぎの場合にも、便利ですよ!

その他の情報は下記の特集からチェックしてみてください!

「葬式・葬儀社」特集 -費用・品質etc...葬儀を要望通りに実現する方法-

「仏壇」は大切なものだからこそシンプルに!

遺族にとっては、仏壇選びも大切なポイント。
シンプルかつ機能的なもので、なおかつ格式もしっかりとしたものを選びたいですよね。
そんなときは、この「格安のお仏壇」を参考にしてみましょう。
仏具一式もセットで付いています!

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